ずっと心に残っている歌詞の一節は?

SUPER BEAVERさんの
「人として」
『身に覚えのある失敗を
どうして指させる ?』
『人として
カッコよく生きていたいじゃないか 』
刺さります
……
でも、ロバート秋山さんの
「TOKAKUKA」 これも好き!
『都か? 区か?
市か? 区か?』
だよね〜(笑)
ずっと心に残っている歌詞の一節は?

SUPER BEAVERさんの
「人として」
『身に覚えのある失敗を
どうして指させる ?』
『人として
カッコよく生きていたいじゃないか 』
刺さります
……
でも、ロバート秋山さんの
「TOKAKUKA」 これも好き!
『都か? 区か?
市か? 区か?』
だよね〜(笑)
あなたのいちばん大きな夢は何ですか?
今、大きく望むことはないかも、です
強いて言うなら
『計画なしの旅』かな…

風の向くまま、気の向くまま…
あ、熊さんには会いたくないですね !
ん ? それとも…?

私の代わりに、ニャンズたちに
お絵描きしてもらったら、いいかも ♥
長女と次女が、バレエを習い始めて半年余り
初めての発表会の日がやってきた
朝早くから、会場に入り
プログラム通りに、早速リハーサルを行う
順番を確認しながら
控え室で衣装に着替えて
エレベーターで、舞台袖に降りて
踊り終わったら、また控え室に戻る
1人3曲ずつ踊るので
舞台袖までの行き来を
ひたすら繰り返す
衣装を身に着けたタイミングで
写真撮影も、忘れてはいけない
( 強制ではないが、後日購入できたので
当日は、自分で撮影する時間も気力も
余裕なかったし)
控え室で、のんびりする間はない
髪の毛は、ハードジェルで固めて
おだんごヘアに
メークのベースは、それぞれお母さんが
塗り塗りしておく
予め注文しておいたお昼ご飯のお弁当を
衣装を汚さないように
メークが取れないように
廊下の片隅で、さっさと食べる
もちろん、飲み物はストローで
アイラインや口紅の舞台メイクの仕上げは
専門のスタッフさんが数人いて
順番に呼ばれてから、鏡の前へ
そこで、思わぬアクシデント !
鏡の中の自分を見た次女が
己の顔の怖さに、泣き出してしまったのだ
どんなになだめても、涙が止まらない次女
確か、本番直前に直してもらったように
記憶している
午後3時
いざ、本番 !
行ったり来たり 脱いだり着たり
今度は、会場からの拍手に励まされ
陽が沈んたころ
初めての大舞台も、無事に終わった
次女は、メイクしたくないがために
これを機に、バレエを辞めてしまった
反対に、
衣装を身に纏い踊る楽しさを覚えた長女は、
小学校4年生まで、舞台に立ち続けた
実は、サポートするステージママにとって
この発表会が、怒涛の1日なので
疲れ以外、あまり覚えていないんです
せめて、写真の1、2枚でも手元にあれば…
プチ後悔ですね
[ 文・絵 乃邑マヒロ ]

架空のキャラクターと夕食を一緒にできるなら、誰と食べたい?
「 孤独のグルメ 」
是非、ご一緒したいのは
松重豊さん演じる、「井の頭 五郎さん」
頭の中では、すでに妄想が…
『 腹が減った…』
五郎さんとマヒロは
導かれるように、とある店へ
心惹かれる料理を注文
まず、ひと口をじっくり味わう
『 そうそう、こういうのでいいんだよ 』
満たされていく腹
満たされていく五郎さん
『 食事は、ひとりで気兼ねなく
楽しみたい』
……
そう! 問題は、そこなんだよなぁ〜
マヒロが終始、
お口チャックしていられるわけがないっ!
間違いなく “孤高 ” の空気を壊してしまう
ワチャワチャワチャワチャ…
でも、一度くらい
お願いできませんかねぇ〜、五郎さん ♥
これまでで「買ってよかった!」と思う最高の買い物は?

購入したのは、7年くらい前です
その頃、サービス業で働いていました
お客様に出す手紙やハガキを作成しようと
思ったのですが
購入直後に、仕事を辞めなくてはならなくて
プリンターは、箱から出すこともなく
そのまま…
以来、何年も持て余していたのですが
ブログ投稿でお披露目させてもらっている
お絵描きからヒントを得て
ちょっとやりたいことを見つけまして…
その目標に向けて
ついに活躍させるときが、来ました !
先日、やっと設置したばかりの
デビュー ホヤホヤです ☆
しかし、オフのときは

まぁ、想定内ですね ( 汗 )
タイムリーなお題、ありがとうございます
今までで一番笑った「勘違いエピソード」って何?(自分が巻き込まれたやつ)

勘違いではないのですが
あれは、高校の卒業式を翌日に控えた日
私は、英語の先生に
友は、数学の先生に、
それぞれ心を寄せていた
( 卒業したら、
もう先生に会えなくなってしまう… )
そこで、私と友は
せめて最後の日だけは、
少しでも早く学校に行って
ひと目でも多く
先生の顔が見られるようにしよう !
私と友は、次の日の登校時間を
相談していた
「 明日、どうする? 」
私の耳に聞こえてきたのは、
友の返事ではなく、
電車内で、反対側に隣り合わせて
新聞を読んでいたおじさんの声
「仕事だよ」
…………
( ん? あたしに言ったんじゃないよな…)
私は、再び、友の返答を求めるべく
「 だからぁ、明日どうする? 」
「だからぁ、明日、仕事だってばぁ〜♥」
答えてきたのは
やっぱり、隣のおじさん !
何とも絶妙なタイミングと、お茶目な返しに
抱腹絶倒 !
笑いのツボから抜けられず、
転がって、笑い泣きしていたら
「 あ〜ぁ、女の子泣かせたらだめじゃん ! 」
今度は、違う声が…。
てっきり他人のように見えていた
向かい側に座っていたおじさんBは
仲間だった !
もう、完全に立ち上がれない私
それなりに長く生きてきてますけど
今だ、このエピソードを超える出来事は
ありませんっ !
いちばんスクリーンタイムを吸い取ってるアプリは何?それ、罪悪感ある?

『ペイント』アプリ + ペンタブレット
目下、暇を見つけては練習中 !
上記は、直近の練習課題
これを仕上げるのに
軽く1時間半は掛かってますから…(汗)
これを、長男に見せたら
「 水滴とかつけて、もっと瑞々しさを
加えたほうが…」
ひゃ〜、厳しい〜
まだ、お手本に近づけるだけで
精一杯なのにぃ〜
次の課題ですな
罪悪感といえば
PCとにらめっこしている間
ニャンズを放ったらかしにしてしまうこと
ごめんニャ〜
最近聞いた「最高の言い訳」って何?
先月、起こしてしまった車同士の接触事故
まさに話し合い中なので
詳細を述べるのは、控えるとして…
私は、自分の過失を認めて
ドラレコの映像も提出して
円満解決に向かおうとしてるところ
相手方が、事実にないことを言い始め
挙げ句の果てには
「自分は一切、無過失だ』
と…
それに対して、私の心の声…

あくまでも、まだ今は、心の中の声です
私の心の師匠 曰く
『感謝の気持ちを持たない人間と、
自分を省みることのできない人間を
神様は、一番 嫌う』
さぁ、どう転ぶかな?
お天道様は、お見通しなのだ !
ハッハッハ〜 !
人って「経験」によって形作られる?それとも「生まれ持った自分らしさ」のほうが大きいと思う?

経験は、もちろん必要不可欠
けれど、自分の奥底にある
“ 生まれ持った気質 ” が
その時々の自身の言動を
最終的に左右する
私は、そんな気がしている
忘れてた〜
こんなに身近に、絵の師匠がいたことを !

長男の生真面目さの中の
遊び心が、いい味出してるね
親子で、筆や鉛筆を交える時間
生きてるうちに、叶うかな
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