最近、保育園内を巡り巡った風邪菌をもらい
喉の調子がよろしくない私
昨日から家にいる長女に
わんことニャンズのお世話を任せて
ゆっくり休む時間を取りました
そして
“ 今日 ” という特別な日にちなんで
長女と外食に行きました
決して贅沢なものではないけれど
『 誰と一緒に、どう過ごすか ? 』
が、大切なわけで…

平穏な一日に、感謝
最近、保育園内を巡り巡った風邪菌をもらい
喉の調子がよろしくない私
昨日から家にいる長女に
わんことニャンズのお世話を任せて
ゆっくり休む時間を取りました
そして
“ 今日 ” という特別な日にちなんで
長女と外食に行きました
決して贅沢なものではないけれど
『 誰と一緒に、どう過ごすか ? 』
が、大切なわけで…

平穏な一日に、感謝
ご無沙汰しております
久しぶりに、長女が外泊で帰ってきました
まずは、わんことの再会

少し会わない間に、すっかり年老いて
弱々しくなったわんこを見て
しっかり寄り添って、頭を撫でたり
「 大丈夫 ? 」 と声をかける長女
わんこも、安心して傍に寝てます
ほんわかしたひととき…
そして、何より猫好きの長女が
待ちに待ったニャンズとの初対面 !


チュール作戦も功を奏したが、
我が娘、距離感を詰めるのが早い !


しょ、初対面とは思えない
そして、長女自身の夕食時
私が言うまでもなく
さっさとニャンズをゲージの中へ…
長女は、ゆっくりとご飯を満喫してました
さすが〜!

『 あたしたちを閉じ込めて、
にゃにを食べてるにゃ〜 』
久しぶりの賑やかな夜です
[ 文・乃邑マヒロ ]
「これ映画みたいだ…」と感じた人生のワンシーンは?

ふと目の前に、あの人が立ってた瞬間…
間違いなく引き寄せられた、出逢い
今では、宝箱の奥底にしまい込んだ
苦くて、ちょっとだけキラキラした想い出

本日、わが家に新しい家族が来ました

まだ生後2ヶ月の、3姉妹です

わが家の唯一の男子となったわんこ
さて、ハーレムに成り上がれるのか ?
女子パワーの尻に敷かれるのか ?
賑やかな共同生活が、スタート !
[ 文・乃邑マヒロ ]

………
( これは、なんだ ? )
部屋の中が、様変わりしていく様子を
めっちゃ怪しんでいる、わんこ
さて、なんだろうねぇ〜
もし哲学者と一緒に夕食を食べられるなら、誰を選ぶ?

以前、高野山の奥の院を訪れたことがある
その縁で
弘法大師 様、かなぁ
ん ?
弘法大師様、TKG お好きかしら ?
先週、リハビリに行って
帰りにランチを楽しんでたときは
元気だったのに
数日前から、熱を出して
体調を崩しているという…
今年に入ってから
新しい施設でお世話になっている長女
家族の手を煩わせないようという配慮から
極力にスタッフさんだけで、
対応してもらっている
「 救急搬送の可能性もあるかも 」
一時は、そんな連絡もあったが
少しずつ回復の兆しが見られるという
『 必ず元気になるよ !
また、ランチ行こうね ! 』
願うことしか出来ない母だが
どうか、想いが届きますように
[ 文・乃邑マヒロ ]

「え、現実って何?」って思った出来事、ある?

たった1秒先のことさえ
何が起こるか 予想もできないことがある
今までは
そういうときって、悪いことばかりだった
さて、過ぎたことは置いといて…
きっと、夢で終わるだろうと
漠然と抱いていたことが
今まさに、現実になりかけている
詳細は、近日公開 !!!
人生の意味って、何だと思う?
“ 人が 生かされている道 ”
過去世から、現世に繋がれた魂
天界から、身体という “ 器 ” をお借りして
またいつの日か
天界に、魂をお返しするまで
それぞれな与えられた道を
どのように全うしていくか…
意味は、それぞれに与えられた課題のこと
「自分って思ってたより強いかも」と気づいた瞬間は?

2年前、風邪をひいたのをきっかけに
長女は、みるみる体調を崩していった
とうとう私一人の力では、
どうすることもできずに
救急車を呼んで、
どこか診療してもらえる病院を探した
先天性異常… 知的障害と
Ⅱ型糖尿病があることで
なかなか受け入れ先が見つからなかった
2時間後、ようやく搬送を受け入れてくれる
病院が見つかった
( これで、娘は助かる…)
安堵したのも束の間
救急外来の処置室で、もはや呼吸が浅い長女
脇のモニターが、赤く点滅して
けたたましい音を鳴らしているのに
「 お帰りいただいて、大丈夫ですよ」
耳を疑う、医師の言葉
「 えっ? 」
「 うちは大学病院なので、診るべき患者が
他にいるんですよ 」
「 やっとの思いでここに辿り着いて、
こんな状態の娘を私一人で抱えて、
どうやって帰るんですかっ? 」
「 介護タクシーなら、呼べますよ 」
こんな、低レベルの押し問答が繰り返され
次の瞬間、キレた
『 大学病院、大学病院て偉そうに !
医者が患者を選んでいいのか ?
さっきからふんぞり返って、
上から物言いやがって
だから、医者ってのはろくなヤツ
いないんだよ !
ふざけんな !!! 』
…………
すったもんだの末
とりあえず、入院は許可され
きちんと診療もしていただけることになった
後日、知人にこの出来事を話したら
「 あ〜ら!
国の機関と喧嘩してきたのねぇ〜笑笑笑 」
そう
そこは、とある国立病院であった…
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